シェラ・デ・コブレの幽霊

自分は躁鬱病ではなくADHD傾向のあるASDだそうだ。死ぬな、生きろ。

完璧な9月1日

外でもそこそも仕事を出来るようにしたので、外でそこそこ仕事している間、人と楽しむことをしていた。たくさんボドゲなどをして怪しくなっていた短期記憶はこれを訓練して取り戻せるんじゃないかと思っていたが、さすがに睡眠障害がもちゃもちゃになって来たので帰ってきた。

そこで夏休みみたいな青春したらしんみりしたし9月1日の朝とても涼しくて気持ちがよく、こんな日に学校だったら行きたくないけど始業式なんてすぐ終わるから2日からもう授業が通常日だった中学校はキツかったし、死ぬなら9月1日じゃなくて多分2日か3日までは耐えただろうな、と思ったんだけど実際今年の9月1日にはどれくらいのこどもが死んだんでしょうね?こんな気持ちのいい9月1日に?死ぬ日がくるなんて。
自分は学生の頃無駄な夏休みばかり過ごしていたので今年の9月1日が来た時本当にうれしかったんですよ…最高の夏休みだった。9月1日の訪れがこんなに気持ちよく、もう夏休みは記憶になったことさえ楽しいなんて。

 

突発的に自殺しようとしても都会の家には案外紐をかける場所がないから公園とかで死ななきゃ行けないし、台とか効率的な紐のかけ方なんか考えてると死に時を逸するから、田舎の納屋がある家みたいなとこのこどもは梁とかにかけて勢いで首釣っちゃうのかなあって思ってるけどどうなんだろう?中学生とか体力あるし死ぬ!って思ったら死ねる気がするんだけど都会だと飛び降り自殺になるのかな…。そういえば私のときは団地で死ぬのがメジャーでしたね。あの団地まだあるのかな…?友達の難病抱えた弟さんがあそこで死んでしまったな、やっぱり秋だった気がする。