シェラ・デ・コブレの幽霊

躁や鬱になっている場合ではない、生きろ。

わからないがわからない

谷津干潟に行って夏してきました。夏の海の匂い、くっさいですね。高校生のとき血迷ってヨット部に入っていたことを思い出しました。どうも人見知りだけど人見知りに見えないってよく言われるんですが高校入って知ってる人がひとりもいない状況になって躁になってしまったんでしょうね。初対面の人にやらかしてしまいヨット部はいるよ宣言もして後戻り出来なくしてしまったあたりこの前やらかした状況とそっくりで思い出すだにしょんぼりしてしまいました。

 

この前なにもわからなくなってしまったのでわからないをわからないしていたら自分の存在そのものがあやふやになってしまいました。
そもそも自分、善悪の判断とか性別のアレとかがわやわやで、自分のやりたいことも全然わからなくて、判断基準がないのにどうやって生きてたかってどうやら多少の世間の目みたいなのは感じているらしく、まったくひとりになると生きるのをやめてしまうという結論になったのでそれを世間の目というのも変な気がして困っています。
男女のアレとか書くと余計気にしてるみたいで変なんですがセックスするの、別に男でも女でもかまわないし人間なら誰でもはいいすぎですが気持ちよくなるなら道具でもいいし逆に道具やモノに対する愛が深すぎておかしくなってしまうこともあり、しかしもともとの情が深いかというとあやふやで、多分愛やら恋やらでない☺人間関係にだけ重きをおいて生きてきたっぽいんだけどそれを重きにおいて生きると薄っぺらい人間になってしまうので面白い人間関係からどんどんそれていかないか?というところまで来たという現状です。

あ~~~~~~~?????

わからん…

二ヶ月ひとりきりになったら食べるの放棄してもりもり体重が減って、食べちゃいけないものを食べたり、将来必要性を感じて各種大人オムツを試したり、寝たり寝たり寝たり、車を持っている友達が積極的に誘ってくれたりかろうじて同人誌は出したけど趣味のやつでバンドマンがチケット売るみたいな同人誌だったし、イベントにもいいてアフター(?)100人位の飲み会もやったし、カラオケにも行ったし求愛もされたけど世界は閉じてしまって脳の具合は悪くなる一方だった。

また今月半ばから二ヶ月のひとりぐらしが始まります。

 

…乞うご期待???

 

うーん…

 

 

うーん………